いつものAIアシスタントで、画像も動画も生成

作りたい画像や動画をチャットで伝えるだけで、AIアシスタントが生成してプロジェクトに保存します。ほかのツールに切り替える必要はなく、APIキーもいりません。

対応ツール Claude Code · Codex · WorkBuddy

この文をAIアシスタントに送れば、あとはおまかせです

npx -y piccreator@latest setup を実行して、PicCreatorをここで使えるようにしてください

ブラウザでPicCreatorが開いたら「許可」をクリックし、AIアシスタントを再起動すれば完了です。 Node.js(無料)が必要です。 ダウンロード

Codexcoffee-site

コーヒーブランドの16:9バナーを作って。暗い背景で、焙煎した豆が金色の光の粒と一緒に弾けるイメージ

piccreator_generate_image

Nano Banana 2.1 · 16:9 · 1K

10クレジット · 残高 500 → 490

生成設定を変更キャンセル

./images/coffee-banner.webp に保存しました

コーヒーブランドの16:9バナーを作って。暗い背景で、焙煎した豆が金色の光の粒と一緒に弾けるイメージ

AIアシスタントにできること

画像を生成

ポスター、カバー画像、商品写真、イラストまで。GPT Image、Nano Bananaなどのモデルから選べます。

画像を編集

プロジェクトにある画像の背景差し替えやスタイル変更、細かな修正も、頼むだけで仕上がります。

動画を生成

テキストや画像1枚から動画を作れます。Seedance、Kling、Wanなどのモデルに対応しています。

切り抜き・高画質化・サイズ変更

背景の切り抜きや高解像度へのアップスケールができます。比率を変えるときは、トリミングせずに足りない部分を描き足します。

料金を先に確認

生成の前に、使うモデルと消費するクレジットを表示します。実行を確定するまで、クレジットは消費されません。

プロンプトが苦手でも大丈夫

思いついた言葉のままで伝えてください。AIアシスタントがモデルに合わせてプロンプトを整え、合うモデルも選びます。

プロジェクトに直接保存

指定したフォルダに保存され、サイトの「作品」にも同じものが残ります。

チームでも使える

チームに切り替えるとチームのクレジットを使い、作ったものはチームのワークスペースで共有されます。

3ステップで準備完了

  1. 1

    連携

    上の文をAIアシスタントに送るか、ターミナルでコマンドを実行します。

    $ npx -y piccreator@latest setup
  2. 2

    許可

    ブラウザに表示された画面で「許可」をクリックし、AIアシスタントを再起動します。

    Codex に PicCreator アカウントへのアクセスを許可しますか?

    キャンセル許可
  3. 3

    頼むだけ

    作りたいものをそのまま伝えてください。コマンドを覚える必要はありません。

    16:9のブログ用アイキャッチを作って。夜明けの海辺に立つ灯台、暖かい色合いで

    Nano Banana 2.1 · 16:9 · 1K · 10クレジット · 残高 500 → 490

WorkBuddyでは、もうひと手間あります。再起動後に「Connectors」→「Custom connectors」でpiccreatorを探し、「Trust」をクリックしてください。

こんなふうに頼んでみてください

画像を生成

16:9のブログ用アイキャッチを作って。夜明けの海辺に立つ灯台、暖かい色合いで

画像を編集

product.pngの背景を白一色にして

切り抜き・高画質化

product.pngの背景を切り抜いて、高画質化して

サイズを変更

さっきの画像を9:16の縦長に広げて

動画を生成

hero.pngを、ゆっくりズームインする5秒の動画にして

チームのクレジットを使う

マーケティング部のチームに切り替えて

進捗を確認

作品ページを開いて、動画ができたか確認して

作ったものはすべて「作品」にも保存されます。消費クレジットもサイトと同じです。

作品を開く

どのAIアシスタントに対応していますか?

Claude Code、Codex、WorkBuddyなら、コマンド1行でセットアップできます。MCPに対応したほかのツールでも使えます。npx -y piccreator@latest login でログインしてから、npx -y piccreator@latest mcp をMCPサーバーとして追加してください。

APIキーは必要ですか?

いいえ、不要です。セットアップ用のコマンドを実行したら、ブラウザで「許可」をクリックするだけです。ログイン情報はお使いのパソコンにだけ保存されます。

料金はどのくらいかかりますか?

PicCreatorのクレジットを使います。料金はサイトとまったく同じで、追加費用はかかりません。生成のたびにAIアシスタントが先に料金を伝え、確認してからクレジットを消費します。

どのモデルが使えますか?

サイトで使えるモデルはすべて使えます。GPT Image、Nano Banana、Seedance、Klingなどです。指定しなければ、用途に合ったモデルをAIアシスタントが選びます。

ファイルはどこに保存されますか?

指定したフォルダに保存されます。指定がなければ、プロジェクト内の素材フォルダに入ります。サイトの「作品」からもすべて確認できます。

チームのクレジットは使えますか?

はい。AIアシスタントにチームへの切り替えを頼むと、それ以降はチームのクレジットを使います。「個人に戻して」と伝えれば個人アカウントに戻ります。

Windowsでも使えますか?

はい、MacとWindowsの両方に対応しています。Node.js(無料)をインストールしておけば使えます。

連携の解除やアンインストールはどうすればいいですか?

ログインして、このページの「連携中のデバイス」から該当のデバイスを削除すると、アクセスを取り消せます。AIアシスタントからPicCreatorを完全に削除するには、npx -y piccreator@latest setup --remove を実行してください。

よくある質問

Claude Code、Codex、WorkBuddyなら、コマンド1行でセットアップできます。MCPに対応したほかのツールでも使えます。npx -y piccreator@latest login でログインしてから、npx -y piccreator@latest mcp をMCPサーバーとして追加してください。

いいえ、不要です。セットアップ用のコマンドを実行したら、ブラウザで「許可」をクリックするだけです。ログイン情報はお使いのパソコンにだけ保存されます。

PicCreatorのクレジットを使います。料金はサイトとまったく同じで、追加費用はかかりません。生成のたびにAIアシスタントが先に料金を伝え、確認してからクレジットを消費します。

サイトで使えるモデルはすべて使えます。GPT Image、Nano Banana、Seedance、Klingなどです。指定しなければ、用途に合ったモデルをAIアシスタントが選びます。

指定したフォルダに保存されます。指定がなければ、プロジェクト内の素材フォルダに入ります。サイトの「作品」からもすべて確認できます。

はい。AIアシスタントにチームへの切り替えを頼むと、それ以降はチームのクレジットを使います。「個人に戻して」と伝えれば個人アカウントに戻ります。

はい、MacとWindowsの両方に対応しています。Node.js(無料)をインストールしておけば使えます。

ログインして、このページの「連携中のデバイス」から該当のデバイスを削除すると、アクセスを取り消せます。AIアシスタントからPicCreatorを完全に削除するには、npx -y piccreator@latest setup --remove を実行してください。

今すぐAIアシスタントと連携

このコマンドを1回実行するだけ。あとは画像も動画も、チャットで頼めます。

npx -y piccreator@latest setup